« 潜在意識にINPUTされたものは すべて実現する | トップページ | 潜在意識その3 花粉症が一発で直った »

2006年9月17日 (日)

潜在意識その2 潜在意識の力

“記憶”というのは、どこに蓄えられると教えられましたか?
脳の最終細胞シナプスに、なにかキズでもつけるようにいわれています。
キズつけられた記憶が、どうして忘れてしまうのでしょう?
「そのキズが取れてしまったからさ」それなら、その取れてしまった記憶が何故、突然思い出すことがあるのでしょう脳には、実は記憶がしまわれているのではなく、潜在意識がそれを受け持っているのです。脳は記憶を出し入れするだけの場所なのです。記憶の倉庫は“潜在意識”なのです。 試験の時に、ごく簡単なことを忘れてしまい、思い出そうとすればするほど思い出せなかったことはたくさんの人が経験しています。潜在意識は“暗示”に弱いのです。「こんなこと、すぐに思い出すサ」と気楽にかまえれば思い出せるのです。“強制すればするほど、潜在意識は動きません。 体も潜在意識が一日中勝手に働いて、めんどうを見てくれています。悪い「意識」が邪魔をして病気にかかるのです。だから、“馬鹿はかぜをひかない”のです。また、宗教でガンが直ってしまうのです。その宗教に力があるのではなく「必ず直る」と言い聞かせて、ついには潜在意識に到達したからなのです。超能力も人には備わっている能力なのですが、使おうとしないから錆びれただけです。スプーンを曲げたところで人生にどれほどの価値がありますか?最も大切なのは「物事を100%実現させる力」です。

|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/130682/11932616

この記事へのトラックバック一覧です: 潜在意識その2 潜在意識の力:

コメント

コメントを書く