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2012年7月18日 (水)

生活保護世帯で覚せい剤

 少し前の北海道新聞に書いてありました。旭川でもあったようですね。
 複雑な気持ちになりますよね。
 大変な思いをしながら、生活保護で頑張っている人もいれば、パチンコや覚せい剤やっていたり、人の価値観という言葉ではすまされないような気がします。
 私なんか下手したら親と同居しているから、生活保護の方々よりも使えるお金が少ないですよ。それが嫌だとは思いませんけど、パチンコや覚せい剤に使うお金があるのなら、もう少し生活のために使えばと思いますけどね。それより、生活保護をもらっている人の中には、覚せい剤を買うお金がある人もいるんですね。国の制度を利用してお金をもらい、悪いことをするとは人としてどうなんでしょうかと思います。

 少し話が出ているようですけど、現物支給などをすることによって、契約農家などを作るとか、生活必需品を作るとか、別な雇用が生まれるような気がしますね。この現物支給はかなり良い経済効果を生み出すと考えます。その分少ない現金支給で良いわけですしね。
 発想を変えてみると、見方も変わると思います。

 でも中には健気に頑張っている人もいるんですけどね。

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